平屋の注文住宅を適正価格で建てる|子育てママが楽な間取り:熊本


住宅ローン 家賃 熊本 福岡 平屋建て


人生のうち、何年家賃のために働きますか・・・?


あなたは今、家賃をいくら払っていますか? 仮に7万円だとしたら、1年間に84万円
10年間で840万円。35年間では、2,940万円も払い続けるのです。

家賃
ずっと賃貸に住み続けるとするとどうでしょうか。
  
(例)
ご主人30歳
年収400万円
家賃 7万円
男性平均寿命の80歳まで50年

【今後の家賃合計】
7万円×12ヶ月×50年
4200万円!


これを年収で割ると・・・
4200万円÷400万円=10.5年


今後の人生の10年以上を家賃のために働くことになり、さらに賃貸物件は自分の所有物になることはありません!




今は「歴史的低金利」!マイホーム購入のチャンスです!


ニュースなどで話題になっている通り、今は「歴史的低金利」。
このチャンスにマイホームの夢を叶えませんか?

下の表は今、家賃を7万円払っている方が、2000万円借り入れた場合の差額表です。
固定資産税の支払いなども考えて、余裕のある借入額を設定しています。
こうして比較してみても、低金利の今は「買いどき」なのがわかります


賃貸とマイホームかかる費用

矢印

賃貸とマイホーム 比較表


不況による会社のリストラなど先行き不安なこの時代、もう少し様子を見てから購入しようと思っている人もいるかもしれません。
しかし何年か先に景気が回復すれば、それに伴い金利も上昇し、結局返済負担が増えてしまいます。
金利が1%違うだけで、総支払額に何百万円も差が!
景気が良くなって収入が上がったとしても、金利が上がっていたら結局は損することになります。
いくら不況でも賃貸に住んでいる限り家賃は払わなければいけないのだから、金利が上がらないうちにローンを組んだほうが得といえそうです。




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マイホームを持つメリット


住宅ローンを完済後には固定資産税などを支払うだけで住むことができるので老後に経済的な負担が少ない

老後の安心
昭和36年4月2日以降に生まれた方には、定年退職60歳から、年金受給開始の65歳の間の空白の5年間があるのをご存知ですか?

その5年間の家賃はあらかじめ準備しておく必要があります。
例えば、家賃が月々7万円のアパートに住んでいる方は、この無収入の5年間のために420万円もの家賃を準備しておかなくてはなりません。

住宅ローンであれば、繰り上げ返済で定年退職前に、完済することも可能です。



「自己所有物」なので不動産としての資産価値を得る事ができる

家族のための資産
家賃を毎月払い続けても、所有物にはなりません。
マイホームであれば、お子様に資産として残すこともできます。

お子様の世代には建て替えの必要があるかもしれませんが、それでも土地から購入をする必要はありません。



間取りなどを自由にリフォームする事ができる

自由にリフォーム
賃貸物件はあくまで借りている住居であり、所有者は大家さんですから、居住内を改装したい、リフォームしたいと考えた時には所有者である家主の了解を得る事が必要で、入居者が自由に行う事はできません。

持家であれば、お子様の成長に合わせたリフォームや、老後に向けたバリアフリー工事も、自由に行うことができます。



持家という安心感を得る事ができる

持家の安心感
もし賃貸で暮らしていて、ご主人に何かあったら家賃を払い続けることができますか?

家賃の安い家に引越すという方法もありますが、お子さんを育てながら、家賃を払い続ける負担はとても大きいものになります。

その点マイホームであれば、民間金融機関の多くで住宅ローンを組む際には、万が一返済者である世帯主に不幸があった場合に、住宅ローンの残金が賄えるだけの保険に加入することが借入の条件になっており、その保険金を借入金に充当する事で、住宅を手放さなけばならないという事もなく、また残りのローン返済の責務を負わせる心配もありません。
(※一部、金利と保険料が別の住宅ローンもございます。)

この保険は団体信用生命保険(通称「団信」)といい、保険料は金利に含まれており、別途に保険料支払いは発生しません。

ご主人にもしもの事があった時に家族を路頭に迷わすことなく、安心して暮らせる「持家」を残すことができるのです。



マイホームで家族の思い出を


家族が一緒に暮らせる時間には限りがあります。
社会人になる時に家を出るのであれば23歳、大学進学時であれば18歳で一人暮らしを始めることになります。

賃貸と違いマイホームは、家族の思い出が蓄積されて「自分の帰る場所」になってくれるところもメリットです。

せっかくマイホームを建てても、お子様がすぐ独立してしまい、子ども部屋が物置に
・・・なんてもったいないですよね。

住宅ローンが不安でお悩みの方、是非ジャストホームにご相談ください。

ジャストホームの子育てママ設計士プロデュースの「The Hiraya」は1,115万円から!※2016年12月5日現在

「いくら借りられるか」よりも「いくら返せるか」を考え、無理のない金額を一緒に考え、適正価格の家づくりをお手伝いします。


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